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Reblogged from darylfranz
江戸時代の宿屋は、来た客の履物を見て、ボロボロだと高い値段をふっかけた。ボロボロの履物は長旅をしてきた証拠であり、そういう客は多少高くても泊まってくれるからだ。これが「足元を見る」という事。 ヒロイモノ中毒 - 「足元を見る」の語源 (via shibata616)

(via edieelee)

Reblogged from genkudo
マザー・テレサの言葉。

「自分の国で苦しんでいる人がいるのに他の国の人間を助けようとする人は、
他人によく思われたいだけの偽善者である」

「大切なことは、遠くにある人や、大きなことではなく、目の前にある人に
対して、愛を持って接することだ」。

「日本人は他国のことよりも、日本のなかで貧しい人々への配慮を優先して
考えるべきです。愛はまず手近なところから始まります」

1981年4月来日時 に黒柳徹子に放った言葉
マザーテレサが来日したときに黒柳徹子に放った言葉:V速ニュップ (via genkudo)

(via edieelee)

Reblogged from mitaimon
それは、通貨の統一と同時に「労働力の移動」が頻繁に起きたからです。ご存知の通り、江戸時代まで、人々は自分の住んでいる藩に縛りつけられていました。明治政府は、通貨統一と相前後して、人々の移動の自由を認めるようになったのです。日本人はどこに住んでもどこで働いてもよくなりました。

2012年 池上彰×岩井克人 新春対談 お金の正体(その1):日経ビジネスオンライン

なるほどお!

(via mitaimon)

(via edieelee)

Reblogged from yasunao
あなたたちの中でやらせをしたことのないテレビ局だけが、食べログに石を投げなさい [[ぅぃ (ui_nyan) on Twitter (via yasunao)

(via handa)

Reblogged from seaembraces
conflictingheart:

I’m remembering something I’ve never known before.

conflictingheart:

I’m remembering something I’ve never known before.

Reblogged from soulboy
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/21(木) 01:09:07.95 ID:2FxH9fJX0
俺の誕生日に家族揃ってレストランで飯食ってた時
俺を嫌っていた部活の後輩の不良に偶然遭遇
そいつは俺を見るなり店中に響きわたる大声で「おい、なんでお前みたいな貧乏人がこんなところにいるわけ?」
俺の両親を見て「立場弁えろよ気持ち悪い」と言って去ってった
ざわつく他の客の視線に耐えられなくてすぐに家に帰って自分の部屋で泣いた
その後部活の友達からメールがあった
なんとその後輩が俺の誕生日の朝にバイクの事故で死んだというのだ
つまりレストランで会った後輩はすでにこの世のものでなかったということだ
10年以上前の出来事だが今でも思い出すとゾッとする



8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします2011/04/21(木) 01:13:16.53 ID:sYapqdpa0
»4
なにそれ怖い
不思議な体験、怪現象とかの話を教えて下さい : 不思議.net (via soulboy)

(via soulboy)

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528  年金未納者(チベット自治区) :2012/01/04(水) 13:52:52.11 ID:7s6gZVH10

だいたいさぁ、戦後の焼け野原状態だったこの国でさ
奇跡の復興を遂げる過程で、「これからは木材が大量に必要になる!売れるぞ!植えまくれ!」って
さんざん喧伝しまくってた林野庁がさ、やっとスギが育った頃には「ん?いつの話?もういらないけど俺は知らんよ」ってさ

791  浴衣美人(京都府) :2012/01/04(水) 14:42:46.27 ID:K/g+Nxeg0
»528
杉の輸入自由化が痛かったな
あほみたいに安く輸入できるようになったから、植えまくった杉が全部無駄になった
で、放置された杉林は間伐されずに伸びまくり、おかげで杉は生存危機のためにさらに花粉を出すようになった


今現在に至るまで何の対策もしていない林野庁は、全省庁のなかでもトップクラスに不必要なクズ省庁
【関東終了】25万3000ベクレル/kgという、人類の歴史上最強に汚染されたスギ花粉が関東襲来 (via petapeta)

(via edieelee)

Reblogged from georgeaime

(Source: georgeaime, via edieelee)

Reblogged from raitu

岡田 何十年かのスパンで見てみると、男が恋愛するようになったのって、たぶん1980年代ぐらいからなんですよね。70年代は恋愛してる男はナンパって言われたんです。ナンパっていうのは女の子を誘う言葉ではなくて、硬派の反対で、男らしくない男。女の尻を追いかけてる男。モテたいと思ってる情けない男のことをナンパと言った。そういう男は恋愛をしたがってると。さあ、硬派の男の、男らしい男の、男が憧れる男の生き方はどうかというと、生涯恋愛をしたかしないかぐらいが大体いいと。これが高度成長時代のおじさんたちの考え方で、どちらかというと日本ではメジャーな考え方。

どんどん遡っていったらどうなのかというと、江戸時代ぐらいになってくると、「恋愛」っていう言葉がなくて「情」っていう言葉があって。「情」は何かというと、遊郭に行って遊女と遊んで、その本気を持ち帰らない。キャバクラと同じですよね。キャバクラ行って遊ぶんだけども、それをいちいち本気にしたりしないよと。「嫁?嫁なんかもらわねえよ。俺甲斐性ねえからな」っていう江戸っ子が一番カッコよかった。私たちはそういう伝統文化の中に生きているので、男が恋愛するようになったのってやっぱりこの30年ぐらいで、30年間ちょっと無理してたわけです。

美人の恋愛コラムニストを前に、ついついしゃべりすぎてしまいました(by岡田斗司夫) — blog.livedoor.jp — Readability (via raitu)

(via yellowblog)

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